エレベーター前で元上司に「底辺まで落ちたな」と笑われたその瞬間、彼は気づいていなかった。俺が、彼の会社を潰しかけているライバル企業の社長だとは。5年前の濡れ衣を晴らす、逆転の復讐劇が今始まる。

エレベーター前で元上司に「底辺まで落ちたな」と笑われたその瞬間、彼は気づいていなかった。俺が、彼の会社を潰しかけているライバル企業の社長だとは。5年前の濡れ衣を晴らす、逆転の復讐劇が今始まる。

「これは一体どういうことだ?」社長の声に、俺は思わず驚いてそちらを見た。周りの社員たちも、隣に座っている者同士で顔を見合わせている。俺の企画書に、何か問題でもあったのだろうか。

みんなが俺のアイデアを素晴らしいと思って見ているわけではなく、ただ困惑しているだけのようだ。すると、近くにいた部長が、さらに驚くべき言葉を発した。俺は橋本、26歳の会社員だ。色々物販という、その名の通り様々な商品を扱う会社に勤めている。

この会社は取引先の製品も販売しているが、自社製品も作っており、俺はそこの商品開発部に所属している。自分が開発したいくつかの商品は、この会社の売れ筋ランキングの上位に食い込んだこともある。お客さんが俺の考えた商品を手に取って喜んでくれていると思うと嬉しく、仕事のやる気にもつながるのだが、一つ悩みがある。それは部長の木下さんのことだ。

彼は俺のことが気に食わないのか、毎日俺に山積みの仕事を任せて、自分だけタバコ休憩に行ったりする。最近では「ゴキブリが出た」とか言って倉庫に俺を連れて行き、大量の虫と時間を共にさせられたこともある。自分の仕事に加えて雑用や、意味のわからないイビりが追加されて、毎日ヘトヘトだ。それでもこの仕事が好きだから、木下部長と関わることを我慢し続けている。

そんなある日のことだった。木下部長に「来週の9時から始まる大事な会議に出席しろ」と言われた。何でも、新しく目玉商品を作りたいと社長が言っているらしい。自分のアイデアをその会議で発表して欲しいと、さらに言われる。俺は急なことではあったものの、「やっと部長に認められた」と思い、嬉しく感じて徹夜で新しい商品のアイデアの企画書を作り続けた。

完成した企画書は、自分でもいい出来だと思えた。「これで社長たちも満足してくれるに違いない」。前日の夜は、職場から帰る時間になる直前まで最終チェックをして、不備がないかを確認してから、デスクの引き出しに企画書をしまった。

そして翌日の9時、俺は書き上げた企画書を手に、指定された会議室に向かう。ドアを開けた瞬間、「遅いぞ、橋本!何やってたんだ!」と木下部長から怒鳴り声を浴びせられた。俺は驚いて目を見開き、呆然とする。会議室の席には色崎社長や、部長たちがいて、俺のことを厳しい目で見ていた。

「どういう状況か分からない」と思っていると、部長が「大事な会議だと言っていたのに、30分も遅刻するなんて、何事だ!」と怒り出す。思いもよらないことを言われて、俺は会議室にかかっている時計を見た。すると、針が指していたのは俺の腕時計と同じ9時5分前。「まだ始まっていない時間ではないのに、どういうことだ?」と驚き、部長に予定時間を確認しようとした。

しかし、その前に「これだから若いやつは!」と木下部長が続ける。「新しい商品を作るために、わざわざ会議に参加させてやったのに、俺の顔に泥を塗るつもりか!」と怒り続ける。俺は抗議しようとしたが、周りには社長たちがいるし、会議が30分も遅れているのなら、この場は俺の主張よりも仕事優先だと思い、「後で部長と話をしよう」と決めた。そして「申し訳ありませんでした」と頭を下げた。

日下部長はそれを見てさらに怒鳴ろうとしていたが、その場にいた役員の1人が「時間も押していますし、早く会議を再開しましょう」と言ったため、部長は口を閉ざした。そして「俺に新商品のアイデアを発表しろ」と命じたため、俺は書類を渡してプレゼンをすることに。「ここで挽回しなくては」と、俺は少し緊張しながらも、この企画を見たらきっとみんなが喜んでくれると思い、説明を開始した。

しかし、社長が「これは一体どういうことだ?」と声をあげた。それに俺が「え?」と驚き、そちらを見ると、他の社員たちも「これは……」と隣に座っている人たちと顔を見合わせている。みんながアイデアを素晴らしいと思って見ているのではなく、ただ困惑しているのみ。俺の企画書に、何かおかしな点でもあったのだろうか。

「気持ちを落ち着けて、何かあったんですか?」と俺が聞いた。すると、「これは俺が考えた企画と一緒だ!」と木下部長が言い出した。俺が「は?」と部長を見返すと、彼は怒りに満ちたような真っ赤な顔をしている。「俺が作った企画を盗むなんて、最低だな!」と叫ぶ。

「ちょ、ちょっと待ってください。どういうことですか?」と俺は言ったが、木下部長は「どうもこうもない。お前が俺の企画を盗んで真似たんだろう!」と決めつける。「違います!そんなことするわけないじゃないですか。これは全部、僕が考えた企画です」と弁解するが、「嘘をつくな!どうせ何も思いつかなくて、こっそりと俺のデスクから取り出してみたんだろう!」と言い張る。

「そんなすぐバレるようなこと、するわけないですよ!」と反論するが、「どうだかな。本当だったら、俺が橋元の後にプレゼンすることになってたから、恥をかかせるために、俺の企画を盗んだんじゃないか?」と言い出す。「お前が遅刻して、計画は台無しになったようだな」と、さらに追い打ちをかける。

その言葉に、周りは俺を疑うような目を向ける。すぐに俺は弁解するが、木下部長は社長に向かって「こんな人のものを盗むような社員が、この会社にいてはいけないと思います。解雇しましょう」と言い出した。社長は「確かにそうだが、木下君の言葉だけを信用するのはなあ……」と迷っている様子。「何を言ってるんですか、社長!橋本が私の企画を真似たのは一目瞭然です!」と木下部長が畳みかける。

「社長、聞いてください。僕は無実です!」と俺は必死に訴えたが、木下部長の方が信頼度があるからなのか、「橋本君は、一度この場から出てくれ」と言われてしまった。俺は抗議しようとしたが、ここで何を言っても無駄だと思い、そのまま会議室を後にした。

それから数時間後、部長が俺の元にやってきて、解雇を宣告した。「社長も、お前みたいな泥棒は会社にいて欲しくないっておっしゃってたぞ」そう言って、木下部長はニヤニヤと笑う。俺はデスクをバンと叩いて、「木下部長こそ、逆に俺の企画書を盗んだんじゃないか?俺に罪を着せるために、会議の時間も嘘を教えたんだろう!」と言った。しかし、「そんな証拠はどこにもない」と言われて、解雇通知書を渡される。「さらに、社長の決定を覆すことはできないんだよ。残念だったな」と、彼は言った。

俺は悔しい気持ちでいっぱいになったけれど、抗議をしても意味がないとわかり、そのまま退職することに。「でも、今のままじゃ終われない。絶対に見返してやるんだ」と心に誓った。それから月日が流れて、5年後。

「お前、なんでここにいるんだ?」俺がタワーマンションのエレベーター前に立っていると、見覚えのある木下部長が俺の後ろにいて、話しかけてきた。「木下部長……なんでここに?」「今日は色崎社長の部屋でホームパーティーがあるんだ。俺は超信頼されているから、呼ばれたんだよ」「そうですか」と、俺が素っ気なく答えると、彼は「それはそうと、お前、まさか……」と言いながら、俺を頭からつま先までじろじろと見た後、鼻で笑って「掃除かよ。底辺まで落ちたな」と言った。

俺はその言葉に「はい?」と首をかしげた。俺が恥ずかしがっていると思ったのか、彼は「言わなくてもいい。あれから辛いことがあったんだろう。そのなりを見ると、首になってからはどこにも雇ってもらえなかったんだろうなあ」と言って、さらにニヤニヤと笑う。「最近イライラしてたから、お前みたいな底辺を見られて嬉しいよ」と、彼は大笑いした。

彼は俺がこのタワマンの清掃員をしていると思ったのだろう。確かに私服で、しかもラフな格好をしている。だけど、作業服を着ているわけでもないのに、なぜ勘違いするのだろうか。しかし、俺が考えていることを彼は全く分かっていないようで、「あの時は俺がお前を首にしちゃったしな。まあ、お前が俺に盾突くから悪いんだけどな」と言った。

その言葉に俺がぴくりと眉を動かすと、木下部長はまた「にやり」と笑う。「お前がいつも俺の前でいいアイデアを出すから、目障りだったんだよ。どうせだから、恥をかかせて首にしてしまおうって思ったわけだ」と、過去の悪事を認める。「やっぱり部長の仕業だったんですね」と俺が言うと、「だからなんだよ。5年も前のこと、とやかく言われたくないね」と、彼は俺の怒りに満ちた顔が面白いというように笑う。

その昔と変わらない顔と性格の悪さに、苛立ちが増してきた。今すぐこの人の悪事をどうにかして、色崎社長に伝えたい。そう思った時、「お知り合いですか?」と、木下部長の後ろから女性が俺たちに話しかけてきた。木下部長が「誰だ?」と頭に疑問符をつけているのを横目に、俺は彼女に「昔の会社の上司だよ」と答える。すると、「こんな美人が、お前の知り合い?まさか、嫁さんじゃないだろうな」と、木下部長が俺に掴みかかるように迫ってきた。

ドアップで相手の顔を見せられて、気持ち悪く感じ、肩を押しながら「彼女は俺の秘書の上野さんだ」と紹介する。その言葉に「は?」と顔を見て、「お前が秘書を持てるわけないだろう。何をふざけたことを言ってるんだ」と、彼は余計に怒り出す。それに少しむっとしたのか、上野さんが「この人のことを知らないんですか?結構有名なんですけど」と言って、俺たちの間に割って入る。木下部長は「何を言っているんだ」と分かっていなさそうな顔をするため、彼女は「彼は、一ぱ商店という会社の社長です」と説明してくれた。

その言葉に、木下部長は目と口を開いて、ひどく驚いた顔をし、「ここ数年で大きくなってきた会社じゃないか!」と叫んだ。5年前に解雇されてから、俺は「せっかくだから」と貯金を使って起業することにした。ちょうど学生時代の友人が、首になった理由を聞いて「一緒に見返してやろう。うちの工場でお前の製品を作ってやるよ」と言ってくれたのだ。それからは友人の力も借りて、会社を大きくするためにいろんな商品を作り続けた。

最初は、どうやって一般消費者に俺の商品を見てもらうか、手に取ってもらうか考えるのが大変だった。俺は商品開発しかしてこなかったし、効率のいい宣伝方法が分からなかったから、商品を作った後の方が苦労したけれど、PRが得意な人を社員に加えて、たくさんの人の目に止まるようにした。それから、俺と同様に企画力がある人も採用して、うちの会社も数年で少しずつ大きくなることに成功した。今では、お客様にたくさん俺の商品が手に取ってもらえて、とても嬉しく感じている。

もちろん自社サイトでネット通販もしており、今では「色々物販」の類似商品よりも売上が高い。海外にも手を広げ始めて、来年には海外支社を設立することが決まっている。うちの製品がいいという噂は結構広まっていて、「色々物販」から購入する人は少なくなっているという話だ。だから、うちの会社をライバル視して、これから経営をどうしようかと悩んでいるところだろう。

現に、木下部長は「お前があの会社の社長だったのか。てめぇのところのせいで、うちは大変なことになってんだぞ!」と文句を言ってきた。何でも、うちの会社も他の企業が作った製品をネットでコラボ商品として売ったりしていることもあり、だんだんと「色々物販」と契約を中止する会社も出てきているとか。「最近、うちの製品を買ってくれない奴らが増えたり、取引先もうちのことを見下したりしてくるんだ。そのせいで、俺たち企画を作る側は、他の部署や社長に怒られたり、馬鹿にされたりしてるんだよ」と、彼は愚痴をこぼす。

「それを僕に言われても困ります。僕は自分の会社を大きくするために頑張ってきたんですから」と俺が言うと、「これがダメだって言ってんだよ。お前が会社なんて作るから、こんなことになるんだ!」と食ってかかる。「でも、そんなことになったのは、全て木下部長の行いのせいですよね」「は?なんで?」「あなたが僕のことを首にしたことがきっかけで、会社を設立したんですから。原因は木下部長ですよ」と俺がそう言うと、彼は「そんなことない!俺が悪いわけないだろう!」と騒ぎ出す。

そのせいで、周りにいた他の住人や受付がこちらを見て、こそこそと話すのが見えた。しかし、そんなことどうでもいいというように、木下部長は「橋本が俺の前にいたから、あの時解雇するしかなかったんだ」と言い出す。その言葉に、「どうして橋本社長をそんな仕方ない理由があったんですか?」と上野さんが質問した。上野さんは、俺が昔この人に騙されて首になったことを知っている人の1人だ。友人の妹さんだから、そういう話もしたことがあり、話した時は自分のことのように怒ってくれた。だから木下部長のことは俺と同じで嫌っているし、彼が目の前にいて嫌悪感を抱いているに違いない。

彼女の目は完全に敵意に満ちているようで、気のした部調を睨みつけたままだ。美人の怒りに圧倒されたのだろうか、木下部長は少し身を後ろに下げてから「俺が目立たないから、邪魔だったんだ」と言った。俺と上野さんは「は?」と口を開いたが、彼は聞き直しているのだと思ったようで、「俺が部長で、部署で一番偉いっていうのに、橋本がいい商品の企画ばかり出すから、俺の価値が落ちるだろう。だからイビってたのに、全くへこたれねぇし、むかついたんだよ」と言い続ける。「だからお前の企画を奪って、ついでに首にしてやろうって思ったんだ。まさかあそこまでうまくいくとは思わなかったよ。あの場にいた社長や他の社員も、俺に騙されてバカだよなあ」と、彼は過去の犯行を嬉しそうに語る。

「やっぱり部長がわざとやったことなんですね」「こんな人が部長しているなんて、色々物販の社員や社長さんはかわいそうです」と上野さんが言うと、「部長まで登り詰めた俺に文句を言うやつなんていないさ。信頼度もあって、大抵のことは部下にやらせることができる」と、彼は得意げに笑う。「本当に愚かすぎます」「いくらでも言え」と、何を言われても痛くも痒くもないと言わんばかりに、木下部長は笑い続けた。

しかし、その直後、「今の話はどういうことだ?」と、俺たちが話していると木下部長の後ろから、1人の男性が話しかけてきた。俺は男性の顔を見て、あっ!と固まってしまった。俺の表情を見て、部長も嬉しそうにそちらを振り返る。すると、「い、色崎社長!どうしてここに?」と言って、彼は顔色を悪くして固まった。色崎社長は「妻に足りない食材を買ってこいと言われたんだよ」と言いながら、手に持っていた袋を俺たちに見せる。そして、「今の話は本当か」と、木下部長に詰め寄った。

それに「いや、あの、えっと……」と口ごもって、何も言えない様子。そのため、上野さんが彼の代わりに、今あったことを嘘偽りなく説明する。すると、「どういうことだ、木下君!」と色崎社長は怒り出す。木下部長の悪事を全く知らなかったようで、とても驚いているし、今までの言動を知り、怒りを現わにしている。部長は「まさか社長にバレるなんて……」というような感じで、ずっと顔色を悪くして震えながら謝罪するのみ。

「謝るのは私だけでなく、橋本君にもだろう。大事な社員を自分の都合で解雇するために、私たちを騙すなんて信じられん!」「申し訳ございません」と、色崎社長が木下部長に怒鳴ると、彼はさらに頭を下げ続ける。それでも許すことはない色崎社長は、「君は帰れ。君の処遇は週明けに伝えることとする」と言った。木下部長は膝から崩れ落ち、「この世の終わりだ」というような顔をして絶望している。

それを見ながら、色崎社長は「橋本君、すまなかった。木下君の言葉を鵜呑みにして解雇してしまった、私を許してくれ」と、俺に向かって頭を下げる。社長にとって、信頼できる社員の言葉を信用するのは当たり前だろうし、何も知らなかった社長には、そこまで苛立ちはない。なので「別に何とも思っていませんよ」と答えておいた。

ただ、やはり俺の話を全く聞かずに、木下部長の言葉だけを耳に入れた彼にも、多少は思うところもあるわけで、解雇された時の悲しみは今でも覚えているし、「はい、そうですか」とはいかないところもある。そのため、「これからは同じ社長として切磋琢磨しましょう。もちろん、こちらは色々物販さんを潰す気でいきますから、よろしくお願いします」と言った。その言葉に、色崎社長は顔を引きつらせる。

「僕たちの会社は同じ系統の商品を売っていますし、ライバル会社と言ってもいいと思うんです。お互い手を取り合って頑張ろうなんて、生ぬるいことは言えませんよね」「いや、でも5年前までは私の会社にいたんだし、少しぐらいは一緒に製品を開発したりとか……」「確かにそちらにはたくさんお世話になりました。しかし、僕の会社をもっと大きくするために全力を尽くすつもりです。なので、そちらと取引などは一切いたしません」と、俺の言葉に顔色を悪くする色崎社長。それを見て、俺は「それでは、これで失礼します。僕も実はホームパーティーをすることになっていて、友人たちを待たせているんです」と言って、エレベーターのボタンを押した。ボタンを押したため、木下部長と色崎社長は驚いた顔をしたが、無視して上野さんとそのまま中に乗り込んだ。

その後、木下さんは解雇されたそうだ。それから5年後に首になったことで、奥さんには逃げられてしまい、離婚の危機だとか、そうでないとか。今は深夜の道路工事など、いろんなところでアルバイトをして家計を支えていると、風の噂で聞いた。一度、俺が見た時はコンビニの店員をしていて、若い先輩らしき人に怒られていた。木下さんは疲れきった表情をしていて、目が虚ろだった気がする。

一方、「色々物販」は、俺の会社の評判が良すぎてか、売上がさらに落ちていっているらしい。新しい商品を作っても、それ以上に俺の会社がいいものを出すため、意味がなさそうだ。今のままでは、そのうち倒産するかもしれないという噂もある。色崎社長たちはきっと、暗中模索で次の策を練っていることだろう。

また、タワマンのみんなが集まるエレベーター前で騒いでいたこともあり、色崎社長は周りから影でこそこそと噂されたりしていたらしい。そのことで住みにくくなったのか、引っ越したと聞いた。

俺はと言うと、今は順風満帆ではあるものの、少し気を抜けば同業他社に足をすくわれるのではと思って、毎日新しい商品開発に忙しい。世界中でうちの商品を使ってもらうために、これからも邁進するつもりだ。

最後までご視聴ありがとうございます。もしよければチャンネル登録よろしくお願いいたします。また次の動画でお会いしましょう。

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